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目黒リノベーション工事 足場工事

お隣の建物との間がとても狭くお隣の方から越境の許可を頂いての作業となりました。

都内の工事ではこのような近隣の方からのご協力が必要になる場合がとても多いです。

天気にも恵まれ足場は無事にかかりました。

 

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過去の新着情報から「年末・年始の掃除について」3

ストーブ情報の最終回です
■離隔距離が定められた製品は、まだまだあります。

火災予防のため、重要な意味を持つ離隔距離。

消防庁から各自治体に通知されているものの、

一般の方にはあまり知られていないようです。

 
今日紹介した電気ストーブだけでなく、

温風暖房機、コンロ、衣類乾燥機、湯沸し器、

卓上型コンロ、電子レンジなど、

家庭内の様々な製品にも離隔距離が定められており、

取扱説明書にも記載されています。

皆さん、良い機会ですので、

それぞれの取り扱い説明書を読み返してみませんか?

それでは次回をお楽しみに!!  (^0^)//~~

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過去の新着情報から「年末・年始の掃除について」2

昨日の続きです。
■掃除の注意点

・ 乾いた手で電源プラグを抜いてから行う

・分解しない(外して良いのはガードだけ)

 ・本体や操作部に水・油・洗剤などを掛けない

  ■こんな決まりがあります

 電気ストーブには、消防法により「離隔距離」が定められています。

「離隔距離」とは、火災予防のために必要な安全距離のことです。

 
前方放射型の場合、

上方100cm以上(落下物の無い場所)、

側方30cm以上、前方100cm以上、後方4.5cm。

 
自然対流型の場合、

 上方100cm以上(落下物の無い場所)、

 側方4.5cm以上、前方4.5cm以上、後方4.5cm。

 

 上記は最低ラインなので、製品によっては、

 それ以上の離隔距離を取り扱い説明書に記載しています。

 
火を使わないから安全だと油断しがちですが、

やけどや火災、一酸化炭素中毒による被害者は多いものです。

 今の設置場所や使用法に問題がないか調べるとともに、

正しい使い方を家族みんなで確認しておきましょう。

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ストーブの季節

今年は自動車で移動している灯油屋さんと合うことが出来ずに灯油ストーブが使えていません。

少し温まりたいときに簡単に着火できますしお湯も分けて便利です。

写真のようなデザインだと火の様子も楽しめます。

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国分寺リフォーム工事 竹垣工事

国分寺リフォーム工事 竹垣の交換工事を行いました。

施主がお茶の教室をしており季節柄いつも

お正月過ぎに竹垣の交換工事を行います。

1月の16日までにと依頼を頂いておりました。

交換する範囲はその時で部分交換か全部の交換か状況で判断をしているのですが今年はすべてを交換することになりました。

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小金井市リノベーション工事 屋根やり替えのための造作工事

解体工事も無事に終了して新たな屋根を造っていきます。

建物全体がほとんど新築同様の完成となり大変難しい工事となっているのですが順調に進捗をしています。

棟や母屋、桁という屋根を支える材料に対して垂木という屋根の仕上げ材を支える材料が打ち付けられた写真になります。

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練馬狭小共同住宅 鉄筋鉄骨造 狭小住宅の新築工事 基礎工事枠ばらし

練馬狭小共同住宅 鉄筋鉄骨造 狭小住宅の新築工事 基礎工事の枠をばらしました。

冬は気温が低いため、コンクリートの乾燥に時間がかかります。

無事にしっかりとした基礎が出てきて安心しました。

 

 

 

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杉並区 リノベーション工事 薪ストーブショップのショールーム工事 その2

薪ストーブのショールーム工事も順調に進んでおります。

室内は古い建物を利用した造りになっておりオシャレな完成を期待しています・

古い梁は白く塗装をすることで軽い印象にしています。

コンクリート打ちはなしのように見える壁は薪ストーブ用の耐火壁材になります。

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冬がきた 鉄瓶を引っ張り出す

もう数年使用している鉄瓶です。

お湯を沸かすので別に通年利用しても良いのでしょうが何故か冬しか使いません。

夏には見た目的に少し重いのか、冬の気分を上げるのに役立つのか理由をはっきりと考えているわけではないのですが、、、

ともかく早く湯がわきお湯がおいしいという意見をよく耳にします。

そして錆には注意です。

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練馬狭小共同住宅 鉄筋鉄骨造 狭小住宅の新築工事 基礎工事

練馬共同住宅 鉄筋鉄骨造 新築住宅工事 基礎工事

10月に地盤の杭工事から始まった工事も基礎の枠解体まで工事が進みました。

この後、鉄骨構造材の上棟工事に進んでいきます。

この練馬狭小住宅の特徴は何といってもその土地の小ささにあります。

5階建てを建築しているのですが間口は約3mしかなく工事がとても大変な条件になっています。

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